【大人のまつ毛パーマ】自まつ毛を根元から美しく。老舗サロン「ローヤルビューティーセンター」の理にかなった技術とは
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皆さま、こんにちは。 目元美容ブランドPRディレクターの吉野です。
「ビューラーで上げても、すぐにまつ毛が下がってしまう」 「まぶたの重みで、まつ毛の根元が隠れて目元がぼやける」
40代を過ぎてから、このようなまつ毛の悩みを抱えることはございませんか?
私自身も40代後半に入り、若い頃と同じようにビューラーを使うと、毛先だけが折れてしまったり、抜け毛が気になったりと、大人のまつ毛のデリケートさを痛感しております。
実は、大人のまつ毛に必要なのは、無理な力で引っ張ることではなく、目の構造に合わせた「物理的で理にかなったカール技術」です。
本日は、自まつ毛本来の美しさを引き出す老舗サロンのアプローチをご紹介いたします。
■ なぜ大人のまつ毛は「自己流ビューラー」で上がりにくいのか?
年齢とともに、まつ毛は少しずつ細く繊細になり、まぶたのハリ感の変化によって根元が重みに覆われやすくなります。
この状態で固いゴムのビューラーで強く挟むと、繊細な毛髪に物理的な負荷がかかり、切れ毛や痛みの原因になってしまいます。
また、一般的な一括仕入れのロッドによるまつ毛パーマでは、目の形や短いまつ毛にうまくフィットせず、毛先だけが丸まって不自然な仕上がりになることも。
大人の目元には、一人ひとりの骨格や毛髪の状態に合わせた「専用の物理的アプローチ」が欠かせません。
■ 1981年創業の老舗「ローヤルビューティーセンター」のこだわり
そこでおすすめしたいのが、二重コスメのパイオニアとしても歴史を持つ、直営サロン「ローヤルビューティーセンター( https://r-b-c.tokyo )」のまつ毛カールです。
1981年の創業以来、長年大人の目元構造を研究し続けてきたこちらのサロンには、理にかなった3つの特徴があります。
① 7種の使い捨て「オリジナルロッド」による最適アプローチ
目の形やまつ毛の長さは人それぞれ異なります。ローヤルビューティーセンターでは、7種類のオリジナルロッドを一人ひとりの目元に合わせてカット調整。短いまつ毛も巻き残さず、根元からテンションをかけて物理的にすっと立ち上げます。衛生面を考慮した使い捨て仕様なのも安心です。
② 毛先をいたわる「カバーカラー」
二重コスメで培った皮膜技術の知見を活かし、ダメージを受けやすい毛先を守りながら施術を行います。毛先が不自然に折れ曲がることなく、根元からすっと伸びた上品なラインをつくり出します。
③ 熟練の技術を持つ「アイリスト®」の存在 長年の実績と知識を持つ専門スタッフ(アイリスト®)が、大人のデリケートな目元をやさしく丁寧にお仕立てします。
■ 自分らしい凛とした仕上がりで、毎朝のメイクを快適に
大人のまつ毛カールは、単に華やかさを足すためだけのものではありません。 根元から物理的に立ち上がることで、目元に自然な光が入り、お顔全体の印象までパッと明るく見せてくれます。
機械的な一括施術ではなく、ご自身の目元構造に寄り添う信頼できる老舗サロンで、洗練された自まつ毛印象を手に入れてみませんか?
サロンの詳細やご予約につきましては、ぜひ公式サイト( https://r-b-c.tokyo )をご覧くださいね。